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まずは腹ごしらえ。この界隈で私が自信をもっておすすめするのは、「天外天」のランチです! 今日は冷やし坦々麺ランチをセレクト。これにスープ、小皿、おひつ入りの炊きたてご飯、ザーサイ、キンキンに冷えたお茶、食後のデザート(これが本当においしい!)がついて1300円也。価値ある1300円ですよ、本当に。 |
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谷中銀座近くに突然できたナチュラル系洋服と革小物のお店「mais」。内装途中から「何ができるんだろう」と気になっていました。谷中もこじゃれてきたものです…。 |
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不思議キャラのライさんオーナーの「プフレーゲライヒト」。個性的な文房具ほか、ライさん手作りのさまざまな小物や彼女のアートに出会えます。ライさん、今日はなんだかピンクのオーラーをまとった感じでした。聞くと、なんと結婚したのだそう。おめでとう! |
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「夕焼けだんだん」という坂から谷中銀座商店街を望んで。この坂は、夕暮れ時とってもきれいです。上ると日暮里へと続きます。まさに日暮しの里ですね。 |
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セミオーダーメイドの帽子とデザイン雑貨を扱っている「C.A.G」です。今日は奥でオーナーのグリさんが一生懸命に手を動かしながら、バーニーズに納める帽子を編んでいました。本当に一点一点手作りです。 |
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このお店は今日、はじめて知りました。セミオーダーシャツのお店「doudou」。細かなあしらいがかわいいシャツ×かわいい布。かなり、私のストライクゾーンでした。 |
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こちらはへび道にオープンした「mais」です。 |
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ベーグルのお店です。今は土日しか営業していないのですが、もうすぐ平日もオープンする予定なのだそう。かなりおいしいそうです。今度の土曜に行ってみよ。 |
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老舗の「丁子屋」。 |
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既に古株の域に達した雑貨屋さん「classico」。オリーブ紳士なオーナーさんのセンスが素晴らしいの一言。 |
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「根津のたいやき」。夕方にはもちろん売り切れで閉店していました。先代のおじいちゃんの味に追いつけ、追い越せでがんばってください! |
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根津神社です。ここはいつも牧歌的な風景。ベンチに座って鯛焼きを食べるのが私の定番。 |
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根津教会。うちの娘の性格があまりにも悪いので、これは日曜学校に通わすのがいいだろうと連れていったら、年に一度しかない休みだった…。神にも見放されたかっ!! |
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70年代をメインにいろんな不思議アイテムがそろうEXPO。オーナーはあの村上隆の同級生(東京芸大卒ってことですね)。10数年前に、この店で村上隆のキャラ、DOBくんの個数限定ぬいぐるみを売ってました。あの時に買っておけばいくらになったことやら…。悔やまれます。 |
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前から気になっているレトロなお家。どんな人が住んでいるのか、まだ出会えません。 |
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懐かしい雰囲気の「カヤバコーヒー」。しばらくの間「カバヤコーヒー」だと思っていました。 |
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谷中の名物「愛玉子」。台湾のフルーツで、レモン風味の寒天てなところでしょうか。正直いって、そんなにおいしいものではありません。って、あの人が言ってたでー。 |
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谷中のニューフェイス、「レバンテ商会」。洋服や雑貨類を扱っています。ちょっとアングラな独特の世界感があるお店でした。 |
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有名な「SKY THE BATHHOUSE」。銭湯を改造したアートギャラリーです。この界隈の文化発信地ですね。 |
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なぜか谷中界隈には猫が多くて、いろんなところで出会えます。 |
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豆の隠れた名店「丸安商店」。私の母は、上京するたびに、ここでお豆をたくさん仕入れてはコトコト煮ています。帰った後は、いつも冷凍庫は煮豆だらけ。何もこんなに煮んでも…。 |
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かつて通っていたスポーツクラブが閉館し、しばらくの間、草ぼうぼう状態だったのですが、昨年「初音の森」としてご近所さんの憩いスポットに。ここにマンションが建ったら「買い!」だったんだけどなぁ。 |
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江戸千代紙で人気の「いせ辰」。ここにくると、目的もなく千代紙を買ってしまうので危険スポットです。 |
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人気のオーダーメイド靴店「SONOMITU」の靴の展示場がアトリエから移転しました。最近、人気だからねー。靴の製作に集中するのねー。まだお客さんもまばらだった頃、うちの娘に余った革をくれて、靴の製作ごっこをしてくれたあの頃が懐かしいです。 |
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古本カフェの「ブーサンゴ」。もともと文学系の編集をなさっていたというイケメンオーナーの趣味の店ですね。好きなことが仕事になるなんて、ホントうらやましい。ところで、看板にある「おいしそうなコーヒーをいれています」に関しては、編集者として赤字を入れたいところです。自分で「そうな」はないっしょ。 |